絶頂責めで何回も絶頂を迎えさせるには寸止めが絶対必要です。ただ単に絶頂を繰り返し与える責めも十分責めになりますがより効果的に行うにはしっかりと寸止めで焦らしましょう。
寸止めのポイント
イク、絶頂を迎えるパターンと言うか合図は人によって違います。声で「イク〜」と言う人も多いですが対して大きなアクションが無くひっそりとイク人もいます。このパターンをしっかりと理解しないと寸止めを失敗してしまいます。最初はおもちゃや普通のエッチで絶頂を迎えさせてパターンを理解しましょう。いきなり最初から寸止めと絶頂責めとプレイする訳ではないと思いますのでそれまでに時間をかけてしっかりと相手・パートナーの絶頂のパターンを見つけましょう。
また最初と比べて何回か寸止めを繰り返すとイクしきい値が低くなってしまいます。つまり最初の寸止めと2回目の寸止めで同じ様に責めると絶頂を迎えてしまう事もあります。3回、4回と続けていくとさらにイキやすくなります。ですので寸止め責めはある程度経験しながら何回も寸止めできる様にして行きましょう。
寸止め責めをするにははやりおもちゃが一番です。自分のを使うのはやはり絶頂責めの最後かプレイが終わった後のご褒美が良いでしょう。寸止めではやはりクリを責めるのが一番です。中を責めるのも良いのですが最初は中では無くクリの方が簡単です。おすすめはこのローターです。小さく対した効果が無い感じがしますが効きます。あっという間に絶頂の近くまで持って行くのではなく時間をかけて寸前まで持って行く方が効果的です。
絶頂責め
絶頂責めと言ってもバイブ等で闇雲に責めるだけではダメです。確かに女性はバイブで膣を中心に責めれば何回も絶頂を迎えさせられます。この様ですと女性の体にも負担がかかります。満足するのはするでしょうが十分満たされた感じを得られない事も十分にあります。
焦らしを含めて絶頂を迎えさせる様な責めがお薦めです。中ではなくクリもしっかりと責めて、寸止めで見つけたイクポイントを責めて行きますが同じパターンではなく色々と組み合わせて絶頂を迎えさせましょう。その方が深く、何回も満足を得られます。これは寸止めと同じ様に絶頂を迎える所を多く見つける事と、感じるパターンを探して行く事です。
合図を決めておこう
感じすぎると女性は知らずに手を出して防いだりしてしまいます。確かにプレイとして行うのですから度が過ぎた責めは良くありません。止める合図を決めておく事も非常に重要です。例えば「ストップ」は止める合図でそれ以外の「やめて〜」が合図ではない言う感じです。
2010年06月13日補足:
否定的なコメントを頂きました。しかし否定するだけでプラスの部分がありませんでしたので削除しました。一応ここで補足させて頂きます。否定ではちょっと寂しい。間違いを指摘して頂き、理解を深められる形だと良いんですが….残念です。
寸止めを繰り返すとイクしきい値が下がると書いていますがあるプレイ中で連続して繰り返すと段々気持ちが高揚してイクしきい値が下がります。ちょっとした刺激て絶頂を迎えてしまう様な状況になります。プレイとして何回も継続して行って行くとより我慢できる様になります。
寸止めを行う場合、おもちゃが一番と書いていますが、精神的に快感を共有できる様になるとおもちゃも何も使わずに寸止めを行える様になります。ただここまで深い精神的な繋がりを構築できない場合はおもちゃを利用するのが一番でしょう。
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